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『クラクフ歴史地区』へのコメント
2019年8月 2泊しましたがホテルが旧市街でなかったので、移動に時間がかかりました。あまり海外で迷うことはないのですが、久しぶりに朝の散歩で方向がわからなくなり、そういう意味でも再訪したい街です。
『ヴィエリチカ・ボフニア王立岩塩坑』へのコメント
2019年8月 クラクフの郊外にあり、アウシュビッツと同日だと気力・体力ともに尽きそうだったので、別の日で良かったです。こちらもとても見ごたえがあります。写真の聖キンガ礼拝堂だけは写真撮影代が必要だったり、たくさんお土産を買っても袋はまとめて1枚くれるだけで、別料金の布の袋をすすめられます。
『アウシュヴィッツ・ビルケナウ ナチスドイツの強制絶滅収容所(1940-1945)』へのコメント
2019年9月 こちらはいつも混んでいて昼間の入場はガイドさんと一緒でないと入れません。日本人でない日本語ガイドさんも複数いらっしゃいました。ポーランドと日本の国旗カラー、白と赤の薔薇を持参。お花は荷物検査パスでした。たくさん備えられているお花、実は造花も・・・。途中で雨も降りだし、同行者も含めて皆もくもくと歩きました。でも行けて良かったです。
『ヴロツワフの百周年記念ホール』へのコメント
2019年8月 私のヴロツワフの一番の楽しみは街に点在する「小人探し」でしたが、建築好きにはこちらでしょう。現地ガイドさんが地元では「ウェディングケーキ」と呼ばれていると教えてくれました。庭の噴水も有名で夜8時のショーが一番人気。近くに微妙な「日本庭園」もあります(有料)。
『ジェロニモス修道院』へのコメント
2008年8月
『リスボンのジェロニモス修道院とベレンの塔』へのコメント
2007年8月
『アルコバッサの修道院』へのコメント
2008年8月 棺が語る愛の伝説
『ポルト歴史地区:ルイス1世橋およびセラ・ド・ピラール修道院』へのコメント
2008年8月 リスボンから列車で行きました。市内の交通機関は交通カードがないと乗れなくて困りましたが、古い市電を使った観光インフォで1日フリー券が買えました。子供の遊びの延長で女の子がトラムにしがみついて無賃乗車していて、落ちないかハラハラしました。
『アヴィニョン歴史地区:法王庁宮殿、司教関連建造物群及びアヴィニョン橋』へのコメント
有名な橋は有料。街で1泊したが、ツアーで予約していたレストランが休みで急遽別のレストランへ。配膳が間に合わず、せっかちな日本人は有志数人(夫も)がウェイターをしていた。こういう方が記憶に残りますね。
『カルカッソンヌの歴史的城塞都市』へのコメント
近くのホテルに泊まって朝散歩。「バルバカン」はこことポーランドのクラクフ、ワルシャワにしかないらしい。
『ロワール渓谷:シュリー・シュル・ロワールからシャロンヌまで』へのコメント
2度訪問。10年後の再訪時、会社は違うもののツアーのランチはなぜかシュノンソー城近くの同じレストラン。メニューは別だが初回のパンはエピ型、おかわりは普通のバゲット。添乗員さんってこんな感じなのかなと思いました。
『スオメンリンナの要塞群』へのコメント
最初に見たのは2001年8月、北欧クルーズの甲板から。数年後の夏、フィンランドだけ回った時にピクニックに行って海辺でランチを。今度は島からシリアラインの船を見ました。手をふると大勢の人がふりかえしてくれてスター気分に。島の喫茶店はトイレが有料でした。
『ローマ歴史地区および教皇領の遺産群』へのコメント
写真のフォロ・ロマーノは某漫画の舞台。コロッセオは2度行きました。夕食に近くのオープンしたばかりのピッツアリアへ。日本で紹介された最新の雑誌を見せると喜んでくれ、ピザを焼いているところに招かれて写真撮影させてくれました。
『バチカン市国』へのコメント
2000年8月 大聖年でこの年だけ開かれていた門から入場。その後近くのホテルに連泊して再訪。
『ブダペスト、ドナウ河岸とブダ城』へのコメント
1995年8月 夜景クルーズに参加。日本語の案内が選べました。
『ドナウ河岸、ブダ城地区及びアンドラーシ通りを含むブダペスト』へのコメント
1996年夏
『ブリッゲン』へのコメント
2001年8月 予想以上に色彩豊かできれいな海辺の街でした。ネットで知り合った現地在住の日本人女性と広場で待ち合わせして、いろいろ現地について教えてもらったお礼に、お好きな日本のお菓子をプレゼントした思い出が・・・
『西ノルウェーフィヨルド群‐ガイランゲルフィヨルドとネーロイフィヨルド』へのコメント
2001年8月
『ヴュルツブルクの司教館と庭園群』へのコメント
8月
『クラクフ歴史地区』へのコメント
2019年8月 2泊しましたがホテルが旧市街でなかったので、移動に時間がかかりました。あまり海外で迷うことはないのですが、久しぶりに朝の散歩で方向がわからなくなり、そういう意味でも再訪したい街です。
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2019年8月 クラクフの郊外にあり、アウシュビッツと同日だと気力・体力ともに尽きそうだったので、別の日で良かったです。こちらもとても見ごたえがあります。写真の聖キンガ礼拝堂だけは写真撮影代が必要だったり、たくさんお土産を買っても袋はまとめて1枚くれるだけで、別料金の布の袋をすすめられます。
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2019年9月 こちらはいつも混んでいて昼間の入場はガイドさんと一緒でないと入れません。日本人でない日本語ガイドさんも複数いらっしゃいました。ポーランドと日本の国旗カラー、白と赤の薔薇を持参。お花は荷物検査パスでした。たくさん備えられているお花、実は造花も・・・。途中で雨も降りだし、同行者も含めて皆もくもくと歩きました。でも行けて良かったです。
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2019年8月 私のヴロツワフの一番の楽しみは街に点在する「小人探し」でしたが、建築好きにはこちらでしょう。現地ガイドさんが地元では「ウェディングケーキ」と呼ばれていると教えてくれました。庭の噴水も有名で夜8時のショーが一番人気。近くに微妙な「日本庭園」もあります(有料)。
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2008年8月
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2008年8月
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2007年8月
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2008年8月 棺が語る愛の伝説
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2008年8月 リスボンから列車で行きました。市内の交通機関は交通カードがないと乗れなくて困りましたが、古い市電を使った観光インフォで1日フリー券が買えました。子供の遊びの延長で女の子がトラムにしがみついて無賃乗車していて、落ちないかハラハラしました。
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有名な橋は有料。街で1泊したが、ツアーで予約していたレストランが休みで急遽別のレストランへ。配膳が間に合わず、せっかちな日本人は有志数人(夫も)がウェイターをしていた。こういう方が記憶に残りますね。
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近くのホテルに泊まって朝散歩。「バルバカン」はこことポーランドのクラクフ、ワルシャワにしかないらしい。
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2度訪問。10年後の再訪時、会社は違うもののツアーのランチはなぜかシュノンソー城近くの同じレストラン。メニューは別だが初回のパンはエピ型、おかわりは普通のバゲット。添乗員さんってこんな感じなのかなと思いました。
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最初に見たのは2001年8月、北欧クルーズの甲板から。数年後の夏、フィンランドだけ回った時にピクニックに行って海辺でランチを。今度は島からシリアラインの船を見ました。手をふると大勢の人がふりかえしてくれてスター気分に。島の喫茶店はトイレが有料でした。
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写真のフォロ・ロマーノは某漫画の舞台。コロッセオは2度行きました。夕食に近くのオープンしたばかりのピッツアリアへ。日本で紹介された最新の雑誌を見せると喜んでくれ、ピザを焼いているところに招かれて写真撮影させてくれました。
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2000年8月 大聖年でこの年だけ開かれていた門から入場。その後近くのホテルに連泊して再訪。
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1995年8月 夜景クルーズに参加。日本語の案内が選べました。
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1996年夏
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2001年8月 予想以上に色彩豊かできれいな海辺の街でした。ネットで知り合った現地在住の日本人女性と広場で待ち合わせして、いろいろ現地について教えてもらったお礼に、お好きな日本のお菓子をプレゼントした思い出が・・・
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2001年8月
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8月
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