チャンパサック県の文化的景観にある ワット・プーと関連古代遺産群

チャンパサック県の文化的景観にある ワット・プーと関連古代遺産群について

ラオスのチャンパサック県カオ山麓でメコン川中流左岸に位置する、ワット・プー寺院を中心とした遺跡群。
5〜15世紀にかけて1000年以上に渡り形作られた寺院と周辺の文化的景観を保持している。
ワット・プーはヒンドゥー寺院として建造されたが、今日では上座部仏教の寺院として機能している。

概要

登録国 ラオス
登録年 2001年
登録基準 (iii)(iv)(vi)
分類 文化遺産
その他の特徴 文化的景観 / 仏教 / その他宗教

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