モレリア歴史地区

モレリア歴史地区について

メキシコシティの西300kmほどにある、司教座が置かれた植民時代の面影を残す歴史地区。モレリアの名はメキシコ独立運動に尽力したホセ・マリア・モレーロスからとられた。
2本の鐘楼と、タイルで覆われたドームを持つモレリア大聖堂をはじめとした250もの歴史的建築物が立ち並んでいる。また、16世紀にサン・ニコラス神学校が建設されるなど、学問都市としても知られていた。

概要

登録国 メキシコ
登録年 1991年
登録基準 (ii)(iv)(vi)
分類 文化遺産
その他の特徴 キリスト教 / 旧市街・歴史地区

地図

ユーザーコメント

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1件のコメント

  • 2017年11月07日 15時41分

    RISA

    感動 ★★★☆☆
    驚き ★★☆☆☆
    興味深さ ★★★☆☆
    行きやすさ ★★☆☆☆

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