クルシュー砂州

クルシュー砂州について

ロシアとリトアニアの国境、バルト海とクルシュー潟にまたがる、全長98 km の細長く湾曲したクルシュー砂州。クロニアン・スピットとも呼ばれるこの堆積地形の場所には、先史時代から人類が居住してきた形跡が残る。
ロシア側、リトアニア側ともに国立公園に指定されており、また「文化的景観」にも選ばれている。

概要

登録国 リトアニア , ロシア
登録年 2000年
登録基準 (v)
分類 文化遺産
その他の特徴 トランスバウンダリーサイト / 文化的景観 / 国立公園 / 先史時代

地図

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