古代都市ウシュマル
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古代都市ウシュマルについて
メキシコ・ユカタン半島の北部に位置する8世紀ごろから建設されたマヤ文明の古代都市遺跡であるウシュマル。
高さ36.5mで頂上に神殿を有する「魔法使いのピラミッド」や、「尼僧院」「大球技場」「総督の家」などの遺跡が残る。
構成遺産にはこのウシュマルの他サイール、カバー、ラブナーの遺跡も含まれている。
高さ36.5mで頂上に神殿を有する「魔法使いのピラミッド」や、「尼僧院」「大球技場」「総督の家」などの遺跡が残る。
構成遺産にはこのウシュマルの他サイール、カバー、ラブナーの遺跡も含まれている。
ウシュマル遺跡
サイール遺跡
カバー遺跡
ラブナー遺跡
概要
地図
ユーザーコメント
13件のコメント
ハイゼット
行った!
いいね! 0h.s.
2022
いいね! 0温かい犬
行った
いいね! 0sato
2018年
いいね! 0闘将! 副業士
魔法使いのピラミッド行った!
いいね! 0こっけ〜
香香
★★★★
いいね! 0Shaun
I've been there!
いいね! 0kaoruz
2015年11月
いいね! 0hy1012
h
いいね! 0しょんぐる
世界一周中に訪問
いいね! 0Gucchie
2018
いいね! 0RISA
感動 ★★★★☆
いいね! 0驚き ★★★★☆
興味深さ ★★★★☆
行きやすさ ★☆☆☆☆