イシュケル国立公園

イシュケル国立公園について

チュニジア北部、地中海の海岸の近くの湖である イシュケル湖とイシュケル山を有する国立公園。
長らくフサイン王朝の狩猟地であったため、手つかずの自然が残されており渡り鳥の貴重な中継地となっている。
ダム建設計画による環境破壊懸念で、1996年から2006年までの期間は危機遺産登録されていた。

概要

登録国 チュニジア
登録年 1980年
登録基準 (x)
分類 自然遺産
その他の特徴 国立公園 / 河川・湖

地図

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