インドの山岳鉄道群

インドの山岳鉄道群について

インド国内において、現在も稼働している3つの山岳鉄道である。
1999年にまずダージリン・ヒマラヤ鉄道が登録され、2005年にニルギリ鉄道、2008年にカールカ・シムラー鉄道が追加された。
これらの山岳鉄道は主に紅茶の輸出や避暑地への移動の目的で、英国の技術によって植民地であったインドに作られたものである。

ダージリン・ヒマラヤ鉄道

Darjeeling Himalayan Railway Darjeeling and Jalpaiguri District, West Bengal State,
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ニルギリ鉄道

Nilgiri Mountain Railway Nilgiri District, Tamil Nadu State,
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カールカ・シムラー鉄道

Kalka Shimla Railway Shimla Solan & Panchkula Districts, Himachal Pradesh & Haryana,
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概要

登録国 インド
登録年 1999年
登録基準 (ii)(iv)
分類 文化遺産
その他の特徴 シリアルノミネーションサイト / 産業遺産

地図

ユーザーコメント

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4件のコメント

  • 2023年06月01日 04時51分

    porepore

    10

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  • 2022年04月10日 15時27分

    Sannan

    *

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  • 2020年02月21日 13時34分

    sarak

    2014 一人旅

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  • 2019年09月21日 19時39分

    アグネス

    2019年GW ダージリンの街からスタートする列車に乗るなら右側がおすすめです。窓からススが入ってくるので、それに対応した服で。隣席は地元(インド)の方でお菓子をプレゼントしました。トイトレインだけあって予想以上に楽しめました。

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