モデナ:大聖堂と市民の塔(トッレ・チヴィカ)、グランデ広場

モデナ:大聖堂と市民の塔(トッレ・チヴィカ)、グランデ広場について

イタリア北部、モデナに築かれた大聖堂と鐘楼、そしてグランデ広場。
12世紀に85年もの年月をかけて建立されたこの大聖堂は初期ゴシック建築、イタリア・ロマネスク建築の代表的な遺講として知られている。設計者はロンバルディアの建築家ランフランコである。鐘楼にはギルランダと呼ばれる花飾りがあるためギルランディーナと呼ばれる。

概要

登録国 イタリア
登録年 1997年
登録基準 (i)(ii)(iii)(iv)
分類 文化遺産
その他の特徴 キリスト教 / 建築

地図

ユーザーコメント

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5件のコメント

  • 2022年06月29日 22時11分

    mimoriyuki

    2013

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  • 2020年08月09日 10時56分

    じん

    2016年8月訪問。教会の倒れそうな"市民の塔"とキモカワ彫刻、バルサミコ酢と美食の町。

    いいね! 0
  • 2020年01月02日 02時43分

    hy1012

    H19

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  • 2019年07月03日 15時52分

    yearnote

    イタリアとしては、こじんまりした教会です。

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  • 2018年04月29日 18時28分

    三茶人

    TBSの世界遺産で見ました。職人の街モデナ。
    大聖堂は古代ローマの遺跡をところどころ再利用してるんですね。あと聖堂の中にはペストからモデナの街を救った聖ジェミニアーノの棺があるそうです。

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