ロバート・ブール・マルクス記念遺産

ロバート・ブール・マルクス記念遺産について

Sítio Roberto Burle Marx
ブラジルはリオデジャネイロの西、グアラチバに位置する、環境デザイナー/造園芸術家ロバート・ブール・マルクスの自宅だった建物や庭、熱帯植物等の一連の遺産群。
3,500種の熱帯・亜熱帯植物がマングローブや大西洋岸森林と調和しており、世界遺産に登録された初の近代的熱帯庭園となった。
また、ロバート・ブール・マルクスは同じくブラジルの世界遺産「パンプーリャの近代建築群」の製作にも寄与している。

概要

登録国 ブラジル
登録年 2021年
登録基準 (ii)(iv)
分類 文化遺産
その他の特徴 建築

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