南漢山城

南漢山城について

南漢山城はソウルの南東25kmの山の多い場所に、朝鮮王朝が臨時首都が置かれた要塞である。
7世紀の新羅時代に初めて作られてから何度も再建され、15世紀以降、満州や清王朝に備えた。
日本と中国の建築様式を反映している。

Area 1

Area 2

概要

登録国 大韓民国
登録年 2014年
登録基準 (ii)(iv)
分類 文化遺産
その他の特徴 城・宮殿

地図

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